宮崎市の歯医者「矯正・小児ひまわり歯科」

インビザライン
インビザラインinvisalign

ひまわりのイラスト

マウスピース型矯正装置(インビザライン)

花のイラストマウスピース型矯正装置
(インビザライン)とは

インビザライン

従来のワイヤーとプラケットを用いた矯正法とは大きく異なり、透明に近いマウスピース型の矯正装置を歯に装着して歯並びを動かしていきます。 1人1人の歯に合わせて作成された矯正装置を装着し、治療の段階に合わせて新しい装置に交換しながら、徐々に歯を動かし、歯並びを矯正します。

メリット
  • 透明感があり、ほとんど目立たちません。
  • 食事や歯ブラシの時は、取り外すことが出来るので食事後は歯ブラシをしていただけます。
  • 3Dの動画にて、ご自身の歯の移動をご覧いただくことが出来ます。
  • 金属アレルギーの方でも問題ありません。
デメリット
  • 取り外しが出来るため、使用しなければ動きません。
  • 装置の紛失の可能性があります。
  • 食事のたびに装置を外す手間があります。
  • 12歳臼歯の生えていない小児の矯正治療には適しません。
取り扱いの注意事項
  • 装置は1日最低20時間以上使用しましょう。
  • むやみに装置を口腔内から取り外すと破折の恐れがあります。
  • 口腔内から取り外す際はなるべく奥歯の方から、左右均等に装置を浮かせながら少しずつ外してください。
  • 外した装置は紛失防止のためケースに入れるように心がけてください。
  • 装置は、清潔に保つようにしてください。
  • 汚れが残った状態は、口臭、歯肉炎、むし歯などの原因になる場合があります。
  • 装置は煮沸消毒した場合、変型したり溶けてしまうことがあります。

花のイラスト費用・治療期間

費用

825,000円~(調整料込)

※ 価格は税込み表記です。費用は検査後の診断時に確定します。

治療期間

約2年~3年程度

歯の動き方は個人差があります。
予定通りご来院頂けない場合は予定していた期間よりも長くかかります。

花のイラスト未承認医薬品、
医療機器を用いた治療について

  • マウスピース型矯正装置(インビザライン)は医薬品医療機器等法(薬機法)の承認を受けていない未承認医薬品です。
  • マウスピース型矯正装置(インビザライン)はアライン・テクノロジー社の製品であり、インビザライン・ジャパン社を介して入手しています。
  • 国内にもマウスピース矯正装置として医薬品医療機器等法(薬機法)の承認を受けているものは複数存在します。
  • マウスピース型矯正装置(インビザライン)は1998年に FDA(米国食品医薬品局)により医療機器として認証を受けています。
  • マウスピース型矯正装置(インビザライン)は完成物薬機法対象外の矯正歯科装置であり、承認薬品を対象とする医薬品副作用被害救済制度の対象外となる場合があります。

花のイラスト治療の流れ

step1

初診相談

お口の中の状況を拝見し、治療目標や患者様の希望をお伺いします。


step2

検査

3Dデジタルスキャンやレントゲンなどの検査を行います。

Iteroスキャナー

歯の形状や大きさを3Dのデジタルデータとして記録することができます。主に矯正治療の際に使用します。従来は歯型をとるために、粘土のような材料を歯に押し付けて型を取っていました。しかし、この方法では、歯の形状や大きさを正確に記録することが難しく、治療計画の誤りが生じる可能性がありました。

Iteroスキャナーを使用することで、歯の形状や大きさを正確に記録することができるため、治療計画の精度が向上し、治療結果の改善につながります。


step3

治療計画

検査結果をもとに治療の計画をご説明いたします。その後、装置の発注を行います。


step4

治療開始

マウスピースが完成したら、治療を開始します。


step5

装置の確認

歯の動きを確認し状況に応じてマウスピースの調整をおこないます。
必要があれば治療プランの変更を行うこともあります。


step6

治療完了

歯並びが整ったら治療完了です!
きれいな歯並びを維持するために保定装置を装着します。

マウスピース型矯正装置(インビザラインファースト)

花のイラストマウスピース型矯正装置(インビザラインファースト)とは

インビザラインファースト

インビザライン・ファーストは、お子さまの混合歯列期に適した透明なマウスピース矯正装置です。1週間ごとに交換し、目立たずに歯並びを整えます。食事や歯みがき時以外は装着し、簡単に取り外しも可能です。 歯並びの改善を目指し、6歳から始めることが出来ます。

メリット
  • 透明感があり、ほとんど目立たちません。
  • 食事や歯ブラシの時は、取り外すことが出来るので食事後は歯ブラシをしていただけます。
  • 3Dの動画にて、ご自身の歯の移動をご覧いただくことが出来ます。
  • 金属アレルギーの方でも問題ありません。
デメリット
  • 取り外しが出来るため、使用しなければ動きません。
  • 装置の紛失の可能性があります。
  • 水以外の飲み物、食事のたびに装置を外す手間があります。
  • すべての症例に適用できるわけではありません。

花のイラスト費用・治療期間

費用

550,000円~(調整料込)

※ 価格は税込み表記です。費用は検査後の診断時に確定します。

治療期間

約1年半~2年

歯の動き方は個人差があります。
予定通りご来院頂けない場合は予定していた期間よりも長くかかります。

花のイラスト未承認医薬品、
医療機器を用いた治療について

  • マウスピース型矯正装置(インビザライン)は医薬品医療機器等法(薬機法)の承認を受けていない未承認医薬品です。
  • マウスピース型矯正装置(インビザライン)はアライン・テクノロジー社の製品であり、インビザライン・ジャパン社を介して入手しています。
  • 国内にもマウスピース矯正装置として医薬品医療機器等法(薬機法)の承認を受けているものは複数存在します。
  • マウスピース型矯正装置(インビザライン)は1998年に FDA(米国食品医薬品局)により医療機器として認証を受けています。
  • マウスピース型矯正装置(インビザライン)は完成物薬機法対象外の矯正歯科装置であり、承認薬品を対象とする医薬品副作用被害救済制度の対象外となる場合があります。